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のーじょー

noujou
まびのーじょー実装されてからなかなか日数がたちました
準備期間中にラデカ(後ろの青い月)の為にとひたすらやって
本番でラデカを作ったあと裏庭のある入り口の華やかなおうちを表現しようとしてみました

いやーなかなかとりあえずなっとくいく配置
木枠の部分でも白くしてみよーかな

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強要と助言 衝突とその縁の行方

なんだかんだとまた一ヶ月
間に二回くらい生地を、ちがう記事を書こうと思ったけどなんかさぼってたり^^;

さて・・・なにやら真面目そーなタイトル。人間である以上見解が違うために衝突はある。
そんな感じで衝突し、落ち着いたので溜め込むだけでなくサイト更新もかねて記そうとしてみる

上手下手による区別はただの上からの傲慢な話しだと思う
それにより上のものも下のものも心が動くのはあるい意味仕方の無いことだと思った
しかし舞台はネットゲーム
そして幸いにもマビノギは弱者を切り捨てるしかないのではなく助け合うことが、そう「助け合い」が可能な良い世界だと思っている
上の者が一方的に目的の為に力を振りかざし道を開ける事も出来る事もあるが、下の者が自らの気配りによって道を開けて貰うための行いをすることができる。
そんな助け合いが可能だと思って、そして自分なりに実践し自信を持って言えるからこそ良い舞台だと日ごろから言っている

私が誰かに助言をする場合、基本的に可能性や仕様などだけ提示し
一例にこだわらずこういう考えで行くと良いということしか言わない
それは自身が強くある事にさほど興味がない分、自らがただの枷とならないように心がけてきたからだ
それは自身が目的の為に不可能を潰して、さまざまな目的を達することが出来るようになった今も変わらない
そして自身がそうであると思っているからこそ、聞かず、考えないと認識したときに不快感を感じることがあった
だがそうであっても目的を達成可能だと判断できる様であればそれは自由度の延長であるゆえに考える事もあった
しかし、不可能状況において可能になるための方法を模索してる様に認識できない時が一番不快どころか怒りを覚えるほどに苛立つと私は切っ掛けがあれば言っている
本人がいかにどうだと言えども努力と言うものは見えないため結果が見える
その結果とはただ目標を達成できたかではなく、一挙一頭足を見ることなどよほど余裕が無ければ見えないため達成の可能性が見えるか否かではないかと思う。
もしくはゆっくりながら潤滑にすすんでいると感じられる場合と言うのだろうか
たとえミッションが達成できなくともそれは良い結果であると思えるのが理想だ
相手が自信をもって「やって見て他にやれることがない」と言えるのに自分が実際にそう取れないとしたらそれは上からの傲慢さであり気をつけなければならない

筆を執る切っ掛けとなった一件ではキャラクターをただ強くするのはごめんだ、そんなこだわりのある人とその友達との衝突によるものだ
こだわりをもってプレイするのに反する事を欲すればそれは強要だ。そんなことをされるくらいなら私も消えるだろう
実際自身も達成のための強さであり本質はひ弱なものだ、APのためのLv上げとか苦痛だし、そもそもそういうつくりしてないからめんどくさいし
それはさておき私も強くなるためだけのスキル上げは嫌いだがしかし戦場があるのも事実
ゆえに使えるものはなんでも使えばいいじゃないかと思っている
それは目的を達成するためだけのスキル構成だったり、戦闘における方法だったり、はたまた人だろうと。
だからなにも要らない状況ならひ弱な体の近接だったり、ダメージも与えるつもりのマグ、近接補助にサポショだったりもある
そして強くなければならないならばゴーレムだったり、無制限ではないが半神だったり、状況次第では戦場の雄たけび等演奏だってある
しかしそんなものは全て個人技だ。キャラクタースペックに依存したものだろう、そんなことはどうでもいい
マビがいいと言ってるのは足らずとも助け合い事で達成可能な可能性を引き寄せられるからだ。
私が一番よく使う方法としてはボルトによる多数ターゲットのひきつけや、ノックバック、ダウン、多タゲ解除によるアタッカーへの援護だ
それを自分なりに消化し弓でだろうと近接だろうと自身で選んだならばかまわない
ただ倒すだけならスペックをあげればいい。が、それを望まないなら考えなければならないだろう
そのためには様々な事を調べれば上手下手以前に知るというだれであろうとも可能なことだってある
それは流れだったり、個別の敵と自身との差や有効な方法だったり、味方との連携の方法、援護する際の注意点など
知ることだけでも心構えも思いつける考えも違ってくるだろう
しかしそれらを提示するのは強要か?助言か?受け取り側次第じゃないのかと思う
提示して自分なりにどう自分のスタイルに組み込んでいくかそれを望んでの助言方法であり内容だ
そしてそれを強要というのであれば私から言えることは何一つ無い
すべてが強要になるだろうから
状況設定しこの場合の行動などきめてかかることこそが一番の強要ではないか
そしてただの否定で終わらせるのならばそれこそ関わり合いの拒絶だ

弓しか使わない、魔法士だからそれを否定する気はまったくない
強くなるだけなんてつまらない、それも否定する気はまったくない
情報サイトを見るのは嫌だ、それならば詳細を聞くこともプレイングになるだろう
強くならないこだわりなら戦闘にこだわりは必要なのか?あるものを使おうとすればいいじゃないか
強くならずなおかつ方法にもこだわりがあるのならば、それは私が思いはせられることよりなお深く考えているのだろう
ならば私から言わずともその人はとても目的の為には強いのだろう

そこはネットゲーム、さまざまな人がいて、十人十色のキャラ達がそこにいる
とっているスキル、本人の技量、パソコンや通信などの環境文字通り千差万別であり、
状況想定時の対処など可能不可能が大量だ

しかしそれら全てなどただの大なり小なり何かを達成するためだけの考えだ
目的としてシステムに設定された普通の目的ではなく見学、お祭り、イベントそういうことだってある
それならばそれでいい。が、そうであることは知らなければわからない
分からないからこそ不快になる

せっかく出来た縁、同じ枠内で出会うことも多く、切ってしまうのも拒絶も寂しい話だ
関わり方に線引きがあろうとも双方で歩み寄りがあればと願う
まとまりも自身のいいたい事が伝わるのかも定かでない文章だが衝突し考えた事だ
一人と話し強要だという拒絶を言い渡された以上一緒になっている人とも同じことなのだろう
それはもはや私からは戦闘にかかわることでは一切の関与をしないという道しか無いと思っている
参戦はしないだけという事でありそれ以上の線は要らないとの判断だ
相手側からの歩み寄りがあればとは思う、それは私に準じろという話しではない
しかしではどうしろというのか?それを私に問えばそれは相手の考えではない

自身がそうであると願い行うのならばそれは楽ではないが楽しいことだろう
プロフィール

レヴォントゥリ

Author:レヴォントゥリ
マビねーむ「緋雅」 すでに引退
音楽演奏+絵チャいじりで生きてます
つくったMMLは売るとかだめですよ?

大航海ねーむ「レヴォントゥリ」
錬金術を嗜むサルベージャ
陸戦はこなせるが海事にはとても疎い
現在A鯖のジオン公国に身を寄せて
セビリアを拠点にしてます

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